あくまで一個人の愚痴と妄想なんでこういう人もいるんだな程度にスルーしてください。
グランプリ
賞品がVFブランシュ。
2,3位がVFミカエル。
ま た ブ ラ ン シ ュ か
ブランシュスキーには失礼だけれども。
なんで同一ネームのPRカードが出るのかということ。
大好きな人にはすごい嬉しい事だけれども、
それ以外の人にとっては、
「またかよ」
という感じに陥るのは否めない。
PFでブランシュ持ってるからいいや。って言う人が出ると思う。
似たような例でィアーリスの上下段が各PFで出たと思うが、
これは逆にいいと思う。
下段4枚あるが、上段が1枚も無い。だから上段集めるために大会出よう。
っていう感じになる。
はず・・・
まぁ結局のところ、何が出ようが高値で取引されることは間違いが無いということ。
さて、今流行のアルコルについて解説でもしてみよう。
まずアルコルのテキスト。
Project極星3F1C
<プレイヤー全て>は、そのプレイヤーの任意のそのプレイヤーの支配キャラクターを捨て札する。
このカードがダメージ置き場におかれた場合、以下上記に同じ。
範囲・瞬間
・QAでも出ているが、プロテクトとバインドについて
まず、このカードのもたらす効果は、目標であるプレイヤーである。
そのため、プロテクト極星は防げないのは分かっていただきたい。
次にバインドの件だが、
「プレイヤーが自分の支配キャラクターを捨て札する」というのが解決に至るための記述
であるから、捨て札をしないと解決にならない。アクエリは何事も解決をしなくてはなら
ないので、バインドであろうが、マスプロジェクターだろうが、捨て札をしないといけな
いと思う。
こういうことが言いたいから今回のQAが出たのだと思う。
・アルコルデッキ構築について
まずアルコルを有効利用できるカードはダメージ置き場とその他の場所をいじれるカードであること。
そこで挙がるのが、
アレキサンドリア、ラプンツェル、降例会、スペルブック。
ラプンツェルはダメージ設置と回収両方がこなせるスーパーカードであるが、やはり3行
動しか出来ないというのが痛い。
一方アレキサンドリアはおみくじと組み合わせればエフェクト1回で回収と設置が出来る。
さらに5ドローも出来るため補給としてもとてつもない。
なので必然的にアレキサンドリアになる。
さらに青でスペルで降例会とスペルブックが挙がっているが、
コストに仕込んで次の自分のターンで使用しないとダメージに送れないため1テンポ遅れてしまう。
スペルブックはレスポンスで一気にアルコル4枚をダメージ置き場に置ける。
そのためスペルブックが採用されているのである。
次に場の広さ。
ノータイムで2択である。
自分の場を広げるか、相手の場を狭めるか。
自分の場を広げる=支配キャラクターを増やす事。
使用勢力は青で確定であるから、もし自分の場を広げていくのであれば、
真っ先にフレアシュナイダーが思いつくであろう。
だが、その場合、フレアを引くこと、ブレイクコスト、エフェクトコスト、
と、三つの条件が必要であり、エフェクトで場を広めていったとしても、
アレキサンドリアのエフェクトは1ターン3回までしか使えないため、正直微妙な感じである。
相手の場を狭める場合は相手のキャラを焼いていく。
それは青にたやすいことである。焼き色だからである。
初代アルコルデッキには奈落の業火が入っていた。
それは、相手の場を狙って狭めることが出来るであるからである。
だけれども、セプトが多く展開されてしまっていると、その分コストが多くかかってしまう問題点がある。
そこで自分が思いついたのが、グランドクロスである。
狛獅子というカードがある。ダメージ置き場に置かれれば全員にシールドがいきわたる。
その後、グランドクロスを使用すれば、2コストで相手のセプト全てとシールド持っていないキャラクターのパワーが1枚ずつ剥がれていく。
さらに普通ドローキャラにはパワーは1枚がデフォである。そのため、グランドクロスを撃ち、
裸になったドローをフローリストやらナースウィッチでブレイクすればある意味除去になる。
そうとなると、場に残るのはシールドと中型補給カードとネームブレイクのみとなる。
その場でアルコルを3回やられるとシールドキャラを捨て札してくる。
そのままアルコルだけでもさら地なるが、流石にデッキの底が見えてくると思う。
そこで、相手の場にはシールドキャラが少なくなっているはずなので、
ジリアンが通る。
という“独創的”な原理でデッキを構築してみるとこうなりました。
ブレイク 11
ホムンクルスデーモン“アレキサンドリア” 4
サイレントウィッチ“ジリアンマキャフリー” 1
ホムンクルスフローリスト 4
ナースウィッチ 2
スペルカード 17
アルコル 3
おみくじ 3
グランドクロス 4
狛獅子 2
賢者の石 2
デスルーン 1
スペルブック 2
キャラクター 32
青キャラ 19
黒ドロー 4
白セプチャ 3
黄色セプチャ 3
緑セプチャ 3
第一の問題である、初手青キャラのみ支配の次アグレッシブでアルコルという事故を抑え
るとキャラ構成がこうなるはず。
さらにアルコルは3枚。上と同じ理由。
賢者の石はおまけ程度の存在。正直スペースが余っていたというのがある。
だけれども活躍する場面は多々存在する。
正直なところ、やはりこれが一番という構築は無いからね。
この構築をどう取ろうとご自由に。
引用しても馬鹿にしてもご自由に。
グランプリ
賞品がVFブランシュ。
2,3位がVFミカエル。
ま た ブ ラ ン シ ュ か
ブランシュスキーには失礼だけれども。
なんで同一ネームのPRカードが出るのかということ。
大好きな人にはすごい嬉しい事だけれども、
それ以外の人にとっては、
「またかよ」
という感じに陥るのは否めない。
PFでブランシュ持ってるからいいや。って言う人が出ると思う。
似たような例でィアーリスの上下段が各PFで出たと思うが、
これは逆にいいと思う。
下段4枚あるが、上段が1枚も無い。だから上段集めるために大会出よう。
っていう感じになる。
はず・・・
まぁ結局のところ、何が出ようが高値で取引されることは間違いが無いということ。
さて、今流行のアルコルについて解説でもしてみよう。
まずアルコルのテキスト。
Project極星3F1C
<プレイヤー全て>は、そのプレイヤーの任意のそのプレイヤーの支配キャラクターを捨て札する。
このカードがダメージ置き場におかれた場合、以下上記に同じ。
範囲・瞬間
・QAでも出ているが、プロテクトとバインドについて
まず、このカードのもたらす効果は、目標であるプレイヤーである。
そのため、プロテクト極星は防げないのは分かっていただきたい。
次にバインドの件だが、
「プレイヤーが自分の支配キャラクターを捨て札する」というのが解決に至るための記述
であるから、捨て札をしないと解決にならない。アクエリは何事も解決をしなくてはなら
ないので、バインドであろうが、マスプロジェクターだろうが、捨て札をしないといけな
いと思う。
こういうことが言いたいから今回のQAが出たのだと思う。
・アルコルデッキ構築について
まずアルコルを有効利用できるカードはダメージ置き場とその他の場所をいじれるカードであること。
そこで挙がるのが、
アレキサンドリア、ラプンツェル、降例会、スペルブック。
ラプンツェルはダメージ設置と回収両方がこなせるスーパーカードであるが、やはり3行
動しか出来ないというのが痛い。
一方アレキサンドリアはおみくじと組み合わせればエフェクト1回で回収と設置が出来る。
さらに5ドローも出来るため補給としてもとてつもない。
なので必然的にアレキサンドリアになる。
さらに青でスペルで降例会とスペルブックが挙がっているが、
コストに仕込んで次の自分のターンで使用しないとダメージに送れないため1テンポ遅れてしまう。
スペルブックはレスポンスで一気にアルコル4枚をダメージ置き場に置ける。
そのためスペルブックが採用されているのである。
次に場の広さ。
ノータイムで2択である。
自分の場を広げるか、相手の場を狭めるか。
自分の場を広げる=支配キャラクターを増やす事。
使用勢力は青で確定であるから、もし自分の場を広げていくのであれば、
真っ先にフレアシュナイダーが思いつくであろう。
だが、その場合、フレアを引くこと、ブレイクコスト、エフェクトコスト、
と、三つの条件が必要であり、エフェクトで場を広めていったとしても、
アレキサンドリアのエフェクトは1ターン3回までしか使えないため、正直微妙な感じである。
相手の場を狭める場合は相手のキャラを焼いていく。
それは青にたやすいことである。焼き色だからである。
初代アルコルデッキには奈落の業火が入っていた。
それは、相手の場を狙って狭めることが出来るであるからである。
だけれども、セプトが多く展開されてしまっていると、その分コストが多くかかってしまう問題点がある。
そこで自分が思いついたのが、グランドクロスである。
狛獅子というカードがある。ダメージ置き場に置かれれば全員にシールドがいきわたる。
その後、グランドクロスを使用すれば、2コストで相手のセプト全てとシールド持っていないキャラクターのパワーが1枚ずつ剥がれていく。
さらに普通ドローキャラにはパワーは1枚がデフォである。そのため、グランドクロスを撃ち、
裸になったドローをフローリストやらナースウィッチでブレイクすればある意味除去になる。
そうとなると、場に残るのはシールドと中型補給カードとネームブレイクのみとなる。
その場でアルコルを3回やられるとシールドキャラを捨て札してくる。
そのままアルコルだけでもさら地なるが、流石にデッキの底が見えてくると思う。
そこで、相手の場にはシールドキャラが少なくなっているはずなので、
ジリアンが通る。
という“独創的”な原理でデッキを構築してみるとこうなりました。
ブレイク 11
ホムンクルスデーモン“アレキサンドリア” 4
サイレントウィッチ“ジリアンマキャフリー” 1
ホムンクルスフローリスト 4
ナースウィッチ 2
スペルカード 17
アルコル 3
おみくじ 3
グランドクロス 4
狛獅子 2
賢者の石 2
デスルーン 1
スペルブック 2
キャラクター 32
青キャラ 19
黒ドロー 4
白セプチャ 3
黄色セプチャ 3
緑セプチャ 3
第一の問題である、初手青キャラのみ支配の次アグレッシブでアルコルという事故を抑え
るとキャラ構成がこうなるはず。
さらにアルコルは3枚。上と同じ理由。
賢者の石はおまけ程度の存在。正直スペースが余っていたというのがある。
だけれども活躍する場面は多々存在する。
正直なところ、やはりこれが一番という構築は無いからね。
この構築をどう取ろうとご自由に。
引用しても馬鹿にしてもご自由に。
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